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世界の時刻 by Excel VBA 1.0

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Excel VBAで作成される世界時計です。

世界の時刻 by Excel VBA
ソフト種類: Shareware
日付追加: 2010-04-21
対応OS: Windows 95,Windows 98,Windows Me
ファイルサイズ: 458KB
ソフト作者: joe

対応言語

世界の時刻 by Excel VBA 1.0】の開発者説明

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1.はじめに

(1)この世界時計は、ExcelVBAで作成されています。

(2)対応しているタイムゾーンは、195ヶ国又は地域、308都市です。

(3)扱える年月日は、1900年1月1日から2100年12月31日までです。

(4)使用期限はデモ版の場合は、使用開始日から14日間です。
 製品版は2100年12月31日までです。

※なお、世界時計を使用した結果の影響につきましては、当事務所では責任を負い
 かねますのでご了承ください。

2.世界時計のインストール

(1)世界時計をインストールするには、ハードディスクに1MB以上の空き容量が必要です。

(2)ダウンロードした世界時計を自己解凍すればインストールは完了です。

3.動作環境

(1)Windows95/98/Meで稼動します。

(2)Microsoft Excel97/2000をお使いください。

(3)クロック周波数が300MHz以上のCPUを搭載するパソコンでお使いください。

(4)表示される日付と時刻は、Windowsの「日付と時刻のプロパティー」で設定された
 日付と時刻です。

4.機能
 世界時計の主な機能は、以下の通りです。
(1)国都市の設定
(2)日付計算
(3)時間計算
(4)秒針切替え
(5)アラーム設定
(6)夏時間設定
(7)背景切替え
(8)画面縮小/拡大機能

5.操作方法
5.1 起動方法
(1)解凍された”世界時計.xls”をダブルクリックします。
(2)Excelからマクロを含んでいることを知らせるダイアログが表示された場合は、
  「マクロを有効にする」をクリックしてください。

5.2 操作方法
画面のコントロール(図形)や数字をマウスでクリックするか、特定のキーを押すことにより
 機能を実行できます。
 詳しい操作方法は、「アプリケーション」キーを押すか画面を右クリックしてヘルプ画面を
 表示して確認してください。

6.注意事項
 秒針を表示中に、マウス形状が砂時計のままでマウス操作及びキー操作が出来ない時は、
以下の方法で時計を停止させてください。 (CPU速度が遅いパソコンで発生します)
停止後、両方の短針をクリックして秒針を消してください。
(1)タスクバーを右クリック 
(2)「全ウィンドウを最小化」をクリック
(3)タスクバーの「世界時計」ボタンを右クリック
(4)「閉じる」をクリック
(5)「キャンセル」をクリック

プログラム関連 世界の時刻 by Excel VBA

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